ULTRA TALK SERIES #003
Structual Textiles : 構造的テキスタイル
2008.12.9 (Tue) 18:00~19:30
hosted by Critical Design Lab.

ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA) テキスタイル科博士過程在籍のRachel Philopttさんによるレクチャー。
彼女は、様々なジャンルのデザインや科学を応用して新しい3次元テキスタイルを開発しています。海外のテキスタイルデザインやテキスタイル研究の現状を知る、またとない機会です。
レイチェル・フィリッポ Rachel Philpott
Royal College of Art テキスタイル科 博士課程後期在籍中。
フリーランスデザイナーとして働いた後、RCAにてデザイン研究を行う。
周知のように3次元で編むことや織るテクノロジーはテキスタイルデザインに多大なるインパクトを与えた。
それをふまえてPhilpottのデザイン・研究はテキスタイルの構造、機能性と美しさを検証する。
テキスタイルのボリューム、透過性、保温性などを、「折る」デザインを通して展開し、
建築、工業デザイン、マテリアル・サイエンス、エンジニアリングなどのジャンルを横断しながら
新しいテキスタイルの可能性を探求している。
Structual Textiles : 構造的テキスタイル
2008.12.9 (Tue) 18:00~19:30

ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA) テキスタイル科博士過程在籍のRachel Philopttさんによるレクチャー。
彼女は、様々なジャンルのデザインや科学を応用して新しい3次元テキスタイルを開発しています。海外のテキスタイルデザインやテキスタイル研究の現状を知る、またとない機会です。
レイチェル・フィリッポ Rachel Philpott
Royal College of Art テキスタイル科 博士課程後期在籍中。
フリーランスデザイナーとして働いた後、RCAにてデザイン研究を行う。
周知のように3次元で編むことや織るテクノロジーはテキスタイルデザインに多大なるインパクトを与えた。
それをふまえてPhilpottのデザイン・研究はテキスタイルの構造、機能性と美しさを検証する。
テキスタイルのボリューム、透過性、保温性などを、「折る」デザインを通して展開し、
建築、工業デザイン、マテリアル・サイエンス、エンジニアリングなどのジャンルを横断しながら
新しいテキスタイルの可能性を探求している。
場所:ウルトラファクトリー (本学・至誠館B1)
定員:20名(要予約・先着順)
問い合わせ先:075-791-8204 contact@ultrafactory.jp











