ULTRA TALK SERIES #007
2009.4.23(Thu)17:00~19:00
今秋、工房対決!キックオフレクチャー開催!工房対決を控えた明和電機とウルトラファクトリー。
明和電機社長の土佐信道が挑戦状を携え、ULTRA TALK に登場します。ウルトラファクトリーディレクター・ヤノベケンジとの、トーク対決をお楽しみください。
明和電機 Maywadenki
土佐信道プロデュースによるアートユニット。
ユニット名は父親が過去に経営していた会社名からとったもの。
青い作業服を身にまとい作品を「製品」、ライブを「製品デモンストレーション」と呼ぶなど、
日本の高度成長を支えた中小企業スタイルで活動。
「やったもんがち、とったもんがち」が社訓。
魚をモチーフにしたナンセンスマシーン「魚器(NAKI)」シリーズやオリジナル楽器「ツクバ(TSUKUBA)」シリーズなどのオブジェクトを製作し、その製品の素晴らしさをアピールしている。
プロモーション展開は既成の芸術の枠にとらわれることなく、多岐にわたり、展覧会やライブパフォーマンスはもちろんのこと、
CDやビデオの制作、本の執筆、作品をおもちゃや電気製品に落とし込んでの大量流通など、たえず新しい方法論を模索している。
また、明和電機の活動のコンセプトを落とし込んださまざまなワークショップの開催や、笑えるロボットのコンテスト「バカロボ」をプロデュース。
海外の公演も多数を行うなど。ワールドワイドに活動している。
2009年は、4月11日~5月10日、高知県立美術館において、大個展「ナンセンス=マシーンズ展2009」を開催。
4月24日には、ビンボーゆすりを科学する世界初のプロダクト「YUREX」を発売。
▼明和電機HP:http://www.maywadenki.com
2009年は、4月11日~5月10日、高知県立美術館において、大個展「ナンセンス=マシーンズ展2009」を開催。
場所:B11(望天館一階プロジェクトホール)
定員:100名(要予約・先着順)
問い合わせ先:075-791-8204/contact@ultrafactory.jp












